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521件のうち51 - 60件目を表示しています。


[投稿日   ] [タイトル   ] [アクセス数   ]
1月
27 (金)
カテゴリー  日常生活
今夜は仕事を終えて帰宅してからうきうきしている。明日は高校時代のクラブの後輩と30年ぶりに会うことになっているからだ。女性ではないのだが、自分にとって輝いていた時代を共に過ごした仲間と会えるのは、それだけでとても嬉しい。食べログをながめて、明日の昼食をどこで食べようかいろいろと迷っている。まるでデート前日の高校生の感覚。不思議だ。...
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1月
25 (水)
カテゴリー  社会問題
イランの核開発疑惑で中東がきな臭くなってきている。アメリカがイラクに対して圧力を加え始めているからだ。核兵器の拡散は、恒久的な世界平和維持のためにも防ぐべきことである。しかし、かつてアメリカは大量破壊兵器疑惑からイラクを攻撃し、たくさんの市民の命を奪った。結局、大量破壊兵器を発見することはできず、たくさんの悲しみと苦しみだけが残った。アメリカはまた同じ過ちを繰り返すのではないかと不安になる。...
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1月
24 (火)
カテゴリー  パソコン
このところ、毎日のようにMacと格闘している。今のところ、Windowsの方が「かゆいところに手が届く」ような無償のユーティリティが多数あり、圧倒的にそののカスタマイズが簡単にできている。また、Macが得意とする画像編集や音楽編集などの機能に踏み込んでいないのできちんと比較することは出来ないが、10数年にわたって浸かってきたWindowsのカスタマイズ環境はとても優れている、としか言えない。Macをきちんと総括するまでにはまだ少し時間がかかりそうだ。...
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1月
23 (月)
カテゴリー  テレビ
今年の大河ドラマは「平清盛」だ。私が小学生の頃に仲代達矢主演で「新・平家物語」が放映されていたが、平家をメインに取り上げるのはそれ以来らしい。当時の「穢れ」観や武士に対する蔑視が上手に表現されていて、実に興味深い。昨年の「江」の苛つくような安っぽさがないのはとてもよい。そのあたりは中井貴一がの存在感に負うところが大きいと思う。平安末期はあまり得意ではないが、この一年しっかりと勉強させていただこうと思っている。ところで、兵庫県知事の言っていること、さっぱりわからん。虚構でもいいから画面をきれいにしろというのだろうか。歴史をできる限り忠実に再現しようとしているこのドラマの心意気がわからない、視野の狭い知事は…。でも、兵庫県って私の魂の置き場所じゃん。もっとしっかりした人が知事をやってくれんだろうか。…たとえば球児とか、新井さんとか…。...
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1月
22 (日)
カテゴリー  映画
矢口史靖監督の最新作を早速昨日見てきた。前作の「ハッピーフライト」が底抜けに面白い映画だったのに対し、今回の「ロボジー」はかなりスパイスの効いた映画だった。妻に先立たれ、娘も嫁いでほとんど会えない、地域にもあまり溶け込めていない老人が些細なことから人に頼られるようになる。何か私の未来を半ば暗示しているような設定には素直に面白さを感じることは出来ない。ところが、そんな微妙な立ち位置の老人をミッキーカーチスが好演している。最後のオチはしっかりと分かるのだが、それでもアキさせずに見せてくれるのは、さすが矢口作品。次作も期待だ。そうそう、吉高由里子はやはりとてもかわいい〜。...
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1月
21 (土)
カテゴリー  日常生活
パソコン歴約30年。最初はFM-7が約5年。次にPC9801シリーズ10年。さらにWindowsで14年。パソコン歴のおよそ半分をWindowsと付き合ってきた。未完成のOSだの芸術的OSだのと悪態をつきながらも、自作機に取り憑かれてからはインストールの簡便なところから腐れ縁だ。iPodやiPhoneをさわり始めてもメインはWindowsだった。ところが…Appleによろめいてしまった。Mac miniというエントリーモデルでメインマシンになることはないだろうが、メディアサーバーとしてこれから動いてくれることになるだろう。Windowsの時もそうだったが、Macも全くマニュアルを見ることなく触っている。マニュアルを読むのが面倒なのと、読解力が完全に欠如しているからだ。GUIというのはありがたいのやら、迷惑なのやら…。...
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1月
20 (金)
カテゴリー  日常生活
今日は冷たい雨が降ったり止んだり…。こんな雨の日には20年前の高校サッカー準決勝の試合を思い出す。国立競技場で行われた、四中工−国見の試合だった。冷たい雨に打たれながら、傘も差さずに試合の行方を見守った。応援したのではなく、まさに見守っていた。声を上げることも出来ない攻防戦を凍えながらもずっとスタンドで観戦していた。ポケットに入れた缶コーヒーだけがわずかに暖を取る術だった。試合は互いに無得点のままPK戦。そのPK戦も5-4で辛勝。薄氷を踏む思いでの勝利とはまさにこんなものなのだろう。勝利を決めた瞬間、涙雨が歓喜の涙となった、と後日私はどこかの原稿に書いたことをかすかに憶えている。こんな冬の雨の日には、冷え切ってた自分の体とのことと同時にあの試合のことを思い出してしまう。...
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1月
19 (木)
カテゴリー  日常生活
私はこの季節になるとマスクは欠かせない。風邪の予防、花粉症の予防…。誰もが知っているように、マスクほど鬱陶しいものはない。特に眼鏡族の私にはとても鬱陶しい。今朝、わんちゃんたちの散歩の時に、湿度が高いこともあって眼鏡の曇りが激しかった。仕方なく眼鏡をポケットに入れて散歩をしていたのだが、ふとポケットに手を突っ込んだらポケットの中にあったはずの眼鏡が…ない…。散歩のコースを引き返しても、何せ眼鏡を外しているので何も見えない…。当然見つからない…。二往復しても見つからなかったので、自宅に帰り、予備の眼鏡をかけてもう一度探しに行ったのだが、結局見つからなかった。職場ではコンタクトレンズで過ごしているので不便はないのだが…。眼鏡もコンタクトも要らない生活を取り戻すことが出来たら…いいなぁ。...
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1月
18 (水)
カテゴリー  日常生活
私は最近落語にはまっている。快楽亭ブラックに始まり、立川流の落語に見事にはまってしまった。特に立川志の輔と立川談笑が面白くて、面白くて…。いわゆる立川流四天王の中の二人だ。立川志らくや立川文春も聞き応えはある。特に、文春の古典落語は滔々と大河が流れるが如き雄大なスケールの噺作りだ。志の輔の「歓喜の歌」や「メルシー雛祭り」の人情話は笑いの中に心に染みる噺だ。映画版の「歓喜の歌」も本当に心に染みる話だったが、落語の方も本当によくできた創作落語だ。談笑は軽妙な噺の中から様々な笑いが出てくる。腹の底からの笑い、下卑な笑い、吹き出すような笑い。これぞ大衆芸能という落語作りが上手い。特に「イラサリマケー」は私の中で突出した面白さだ。残念ながら立川流の落語はこの地方で見ることは出来ない。わずかに立川流を破門になった快楽亭ブラック師匠と雷門獅篭が大須演芸場に出演するだけだ。それが、とても残念だ。...
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1月
17 (火)
カテゴリー  テレビ
ようやく第1話、視聴完了。…美味しそうな食べ物が出てくるドラマは心も幸せになる。とても期待していたのだが…微妙。料理に出来たて感がない。たった今作ったと思えないので、美味しそうに見えない。しかも、その料理を食べている人の食べ方が美味しそうには見えないこともマイナスイメージに結びついている。箸の作法、食べる作法…。私自身も作法は全然なっていないが、ドラマを見ていると作法のほんの些細な違いで美味しさ感が大きく変わってくることが分かる。せっかくの番組も細かい心配りが出来るか出来ないかで出来映えが大きく変わってくるものだ。瀧本美織も…まるで訛ったような台詞回しで残念。ソニー損保のCMではとても言い印相を持っていたのだが…。残念…!といいつつ、次回も見るのだろう…。...
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